TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン全772機種|賭け条件消化率100%の534機種・機種別ランキング【2026年最新】
TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン(Hold & Win)対応スロットは全772機種・50社。TEDBETのスロットカテゴリの中で最もプロバイダ数が多いジャンルです。
そして条件面でも優秀で、772機種中534機種(69.2%)が賭け条件消化率100%。メガウェイズ(48.3%)やボーナス購入(52.1%)を大きく上回り、ボーナス消化に最も向いたジャンルと言えます。
ただし落とし穴もあります。EGT Digitalの20機種とGamomatの9機種は、1機種残らずボーナス残高で起動できません。さらにGamomatは8機種が消化率0%で、リアルマネーで回しても賭け条件が一切進みません。
このページでは、公式サイトのゲームデータを772機種ぶん取得したうえで、
- 機種別のおすすめランキング(ゲーム画面つき)
- 機種ごとの賭け条件消化率とリベート算入率
- ボーナス残高で使えない156機種のプロバイダ傾向
- 消化率0%の15機種リスト
を、すべて公式データにもとづいて解説します。
- TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン早見表
- ホールド&ウィンとは?仕組みを3分で理解する
- TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン機種別ランキング
- 1位:3 Pyramids of Gold: Hold & Win(スリーピラミッズオブゴールド/Penguin King)
- 2位:Black Wolf: Hold and Win(ブラックウルフ/3 Oaks Gaming)
- 3位:Royal Joker: Hold and Win(ロイヤルジョーカー/Playson)
- 4位:Lion Gems: Hold and Win(ライオンジェムズ/Playson)
- 5位:Aztec Fire: Hold and Win(アステカファイア/3 Oaks Gaming)
- 6位:Cosmic Cash(コズミックキャッシュ/Pragmatic Play)
- 7位:Sunlight Princess(サンライトプリンセス/3 Oaks Gaming)
- 8位:Royal Fortunator: Hold and Win(ロイヤルフォーチュネイター/Playson)
- 9位:Royal Coins 2: Hold and Win(ロイヤルコインズ2/Playson)
- 10位:Drago – Jewels of Fortune(ドラゴ/Pragmatic Play)
- 11位:Wolf Night(ウルフナイト/3 Oaks Gaming)
- 12位:Wolf Power: Hold and Win(ウルフパワー/Playson)
- ボーナス残高で遊べない156機種【全機種不可のプロバイダに注意】
- 賭け条件消化率0%の15機種【Gamomatに集中】
- プロバイダ別のホールド&ウィン機種数【上位16社】
- 賭け条件消化率の分布【772機種の内訳】
- ホールド&ウィンの選び方
- ホールド&ウィンに関するよくある質問
- TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン・まとめ
TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン早見表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 総機種数 | 772機種 |
| プロバイダ数 | 50社(スロット系ジャンルで最多) |
| 最多プロバイダ | Kalamba Games 62/Playtech 60/3 Oaks Gaming 59 |
| 賭け条件消化率 | 100%が534機種(69.2%)/0%が15機種 |
| リベート算入率 | 賭け条件消化率と同じ数値 |
| ボーナス中プレイ不可 | 156機種(全体の20.2%) |
| 全機種不可のプロバイダ | EGT Digital(20機種)/Gamomat(9機種) |
ホールド&ウィンとは?仕組みを3分で理解する
ホールド&ウィンは、コインシンボルが一定数そろうとボーナスが始まり、コインが出るたびにリスピン回数がリセットされるという仕組みのスロットです。「Hold and Spin」「リンク&ウィン」とも呼ばれます。
- ①コイン3個でボーナス突入:通常は画面上に特定のコインシンボルが3個以上そろうと開始します。
- ②コインが出るとリスピンが回復:多くの機種でリスピンは3回。新しいコインが止まるたびに3回に戻ります。
- ③全画面を埋めるとジャックポット:盤面がコインで埋まると最上位の賞金(グランドジャックポット)が確定します。
メガウェイズが「連鎖で伸ばす」タイプなのに対し、ホールド&ウィンはボーナス中の展開が分かりやすく、あと何回で終わりかが一目で分かるのが魅力。スロット初心者でも状況を把握しやすいジャンルです。
TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン機種別ランキング
公式ロビーの掲載順(=TEDBETが推している順)にもとづく上位12機種を紹介します。上位12機種のうち10機種が消化率100%で、全機種がボーナス残高でプレイ可能でした。
1位:3 Pyramids of Gold: Hold & Win(スリーピラミッズオブゴールド/Penguin King)

| プロバイダ | Penguin King |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
古代エジプトのピラミッドを題材にした一作。TEDBETのホールド&ウィン枠で最上位に掲載されている看板機種です。
注目すべきは、Penguin Kingは52機種中46機種がボーナス不可という中で、この機種は数少ない「ボーナス利用可」枠だという点。同社の機種を選ぶなら、まずこれを候補にしてください。
2位:Black Wolf: Hold and Win(ブラックウルフ/3 Oaks Gaming)

| プロバイダ | 3 Oaks Gaming |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
狼をモチーフにした3 Oaks Gamingの代表作。同社は59機種を提供し、そのうちボーナス不可はわずか7機種と優秀です。
消化率100%・ボーナス可という理想的な条件。ホールド&ウィンの入門機として最初に触るならこの1本です。
3位:Royal Joker: Hold and Win(ロイヤルジョーカー/Playson)

| プロバイダ | Playson |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
クラシックなフルーツ&ジョーカー柄のPlayson作品。シンプルな3リール風の見た目で、動作が非常に軽いのが利点です。
Playsonはホールド&ウィンを51機種提供しており、上位12機種のうち4機種を同社が占めています。TEDBETがこのジャンルで最も推しているプロバイダです。
4位:Lion Gems: Hold and Win(ライオンジェムズ/Playson)

| プロバイダ | Playson |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
ライオンと宝石を組み合わせた王道デザイン。Playson特有の見やすいUIで、コインの数と残りリスピンが常に把握できます。
3位と条件はまったく同一。Playsonの機種はどれも消化率100%で統一されているため、絵柄の好みで選んで問題ありません。
5位:Aztec Fire: Hold and Win(アステカファイア/3 Oaks Gaming)

| プロバイダ | 3 Oaks Gaming |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
アステカ文明をテーマにした一作。炎の演出が印象的で、コイン獲得時の見せ方に迫力があります。
3 Oaks Gamingは上位12機種のうち3機種を占めており、Playsonに次ぐ推し枠です。
6位:Cosmic Cash(コズミックキャッシュ/Pragmatic Play)

| プロバイダ | Pragmatic Play |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 86% |
| リベート算入率 | 86% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
宇宙をテーマにしたPragmatic Play作品。上位12機種の中で消化率が100%を下回る2機種のうちの1つです。
86%なので1万円賭けても8,600円ぶんの消化。周りが100%の機種ばかりなので、条件重視ならあえて選ぶ理由は薄い一作です。
7位:Sunlight Princess(サンライトプリンセス/3 Oaks Gaming)

| プロバイダ | 3 Oaks Gaming |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
明るい色調のファンタジー系。3 Oaks Gamingらしい丁寧なグラフィックが特徴です。
条件は満点。Pragmatic Playの人気作より、こうした「地味だが条件100%」の機種のほうが、ボーナス消化では確実に得をします。
8位:Royal Fortunator: Hold and Win(ロイヤルフォーチュネイター/Playson)

| プロバイダ | Playson |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
Playsonのクラシック路線。フルーツとセブンを基調にした、パチスロに近い感覚で遊べる一作です。
Playsonの4機種目。同社が上位に多いのは、条件が良く動作も軽いという実用面での評価が高いためと考えられます。
9位:Royal Coins 2: Hold and Win(ロイヤルコインズ2/Playson)

| プロバイダ | Playson |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
コイン獲得に特化したシリーズの続編。ホールド&ウィンの基本形をそのまま楽しめる構成です。
これでPlaysonは上位12機種中5機種目。同社の51機種は全機種が消化率100%です(ただし4機種のみボーナス残高では起動できません)。
10位:Drago – Jewels of Fortune(ドラゴ/Pragmatic Play)

| プロバイダ | Pragmatic Play |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 88% |
| リベート算入率 | 88% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
ドラゴンと宝石をテーマにしたPragmatic Play作品。上位12機種で消化率100%を下回るもう1つの機種です。
88%は決して低くありませんが、同じ枠に100%の機種が10本ある以上、消化目的では優先度が下がります。
11位:Wolf Night(ウルフナイト/3 Oaks Gaming)

| プロバイダ | 3 Oaks Gaming |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
2位のBlack Wolfと同系統の狼テーマ。夜の情景を描いた落ち着いた色調が特徴です。
3 Oaks Gamingは59機種すべてが消化率100%で、ボーナス不可もわずか7機種(11.9%)。プロバイダ単位で見て最も安全な選択肢です。
12位:Wolf Power: Hold and Win(ウルフパワー/Playson)

| プロバイダ | Playson |
|---|---|
| 賭け条件消化率 | 100% |
| リベート算入率 | 100% |
| ボーナス中のプレイ | 可 |
Playsonの狼シリーズ。メガウェイズ版も存在し、そちらも消化率100%で統一されています。
上位12機種のうちPlayson 5機種・3 Oaks Gaming 4機種。この2社だけで9機種を占めており、いずれも消化率100%です。
ボーナス残高で遊べない156機種【全機種不可のプロバイダに注意】
ホールド&ウィン772機種のうち、156機種(20.2%)はボーナス残高で起動できません。そして特筆すべきは、その偏り方です。
| プロバイダ | ボーナス不可 | 提供総数 | 不可率 |
|---|---|---|---|
| EGT Digital | 20機種 | 20機種 | 100% |
| Gamomat | 9機種 | 9機種 | 100% |
| Penguin King | 46機種 | 52機種 | 88.5% |
| Wazdan | 15機種 | 18機種 | 83.3% |
| Kalamba Games | 10機種 | 62機種 | 16.1% |
| 3 Oaks Gaming | 7機種 | 59機種 | 11.9% |
| Playtech | 7機種 | 60機種 | 11.7% |
| Ruby Play | 6機種 | 26機種 | 23.1% |
EGT DigitalとGamomatは、提供している全機種がボーナス残高で使えません。ボーナスを保有している間、この2社の機種は1本も起動できないと考えてください。
またPenguin Kingは52機種中46機種(88.5%)が不可。同社は機種数が多いため、ロビーで頻繁に目にしますが、ボーナス中はほぼ選べません。
なおボーナス不可156機種のうち95機種は消化率100%です。条件面では最高効率なのにボーナス残高では触れられないという、判断を誤りやすい組み合わせになっています。
賭け条件消化率0%の15機種【Gamomatに集中】
リアルマネーで回しても賭け条件がまったく進まない機種が15機種あります。
| 機種名 | プロバイダ |
|---|---|
| Back to the Fruits Respins of Amun-Re | Gamomat |
| Books and Pearls Respins of Amun-Re | Gamomat |
| Ramses Book Respins of Amun-Re | Gamomat |
| Sevens Fire | Gamomat |
| Ramses Book Flaming Link | Gamomat |
| Fancy Fruits Flaming Link | Gamomat |
| La Dolce Vita Flaming Link | Gamomat |
| Fruit Mania Flaming Link | Gamomat |
| Golden Pinata Hold and Win | BGaming |
| Catrina’s Coins | Quickspin |
| Cash Truck 3 Turbo | Quickspin |
| Colossus Fortune: Hold & Win | Novomatic |
| Battle Loot: Hold and Win | Mascot Gaming |
| Hotfire Coins 2 | Enjoygaming |
| Coin Rush | Galaxsys |
15機種のうち8機種がGamomat。同社は9機種すべてがボーナス不可であるうえ、8機種は消化率0%という二重の制限がかかっています。
このほかPiggy Heist(Play’n GO)が5%、Books & Pearls Respins of Amun-Re(Gamomat)とWell of Riches(Novomatic)が10%と、極端に低い機種も存在します。
プロバイダ別のホールド&ウィン機種数【上位16社】
| No. | プロバイダ | 機種数 | 代表作 |
|---|---|---|---|
| 1 | Kalamba Games | 62 | Maui Millions/Lady Lava |
| 2 | Playtech | 60 | Mega Fire Blaze: Legacy of the Tiger |
| 3 | 3 Oaks Gaming | 59 | Black Wolf/Aztec Fire |
| 4 | Penguin King | 52 | 3 Pyramids of Gold/Gold Chain |
| 5 | Playson | 51 | Royal Joker/Lion Gems |
| 6 | Pragmatic Play | 40 | Cosmic Cash/Drago |
| 7 | Novomatic | 30 | 5 Sevens Hold & Win |
| 8 | Amigo | 30 | Epic Coins/9 Circles of Hell |
| 9 | Ruby Play | 26 | Immortal Ways Champions |
| 10 | Booming Games | 26 | Cash Pig/King Cobra |
| 11 | Onlyplay | 25 | Caucasian Wolf/Clown Coins |
| 12 | Yggdrasil | 22 | 5 Sevens Hold and Win |
| 13 | Spinomenal | 21 | Ra’s Golden Loot |
| 14 | BGaming | 20 | God of Wealth Hold & Win |
| 15 | EGT Digital | 20 | 100 Burning Clover |
| 16 | Wazdan | 18 | Prosperity Pearls |
50社という数はスロット系ジャンルで最多。中小のプロバイダまで幅広く採用されている、それだけ定番化した仕組みだと言えます。
賭け条件消化率の分布【772機種の内訳】
| 消化率 | 機種数 | 代表的な機種 |
|---|---|---|
| 100% | 534機種 | Black Wolf/Royal Joker/Lion Gems |
| 98〜99% | 46機種 | — |
| 93〜96% | 52機種 | — |
| 88〜91% | 53機種 | Drago – Jewels of Fortune(88%) |
| 83〜86% | 23機種 | Cosmic Cash(86%) |
| 75〜81% | 29機種 | — |
| 70% | 12機種 | — |
| 50〜64% | 5機種 | — |
| 10%以下 | 18機種 | Gamomat 8機種ほか(うち0%が15機種) |
100%が534機種=69.2%。7割近くが満額消化という、スロット系ジャンルで最も条件の良い構成です。
ホールド&ウィンの選び方
- ボーナス消化を最優先:Playson(51機種)/3 Oaks Gaming(59機種)から選ぶ。両社とも全機種が消化率100%で、ボーナス不可もそれぞれ4機種・7機種のみ
- 上位機種から手堅く:Black Wolf/Royal Joker/Lion Gems/Sunlight Princess(いずれも100%・ボーナス可)
- 避けるべき:Gamomat(全9機種ボーナス不可・8機種が消化率0%)、EGT Digital(全20機種ボーナス不可)、Penguin King(52機種中46機種が不可)
ホールド&ウィンに関するよくある質問
2026年7月時点で772機種です。プロバイダは50社とスロット系ジャンルで最多で、Kalamba Games(62機種)、Playtech(60機種)、3 Oaks Gaming(59機種)が上位を占めます。
向いています。772機種中534機種(69.2%)が消化率100%で、スロット全体(56.6%)やメガウェイズ(48.3%)を上回ります。ボーナス消化を優先するなら最有力のジャンルです。
156機種が不可です。特にEGT Digital(20機種)とGamomat(9機種)は全機種が不可、Penguin Kingは52機種中46機種が不可です。逆にPlayson・3 Oaks Gaming・Playtechは制限がほとんどありません。
コインシンボルが3個そろうとボーナスが始まり、新しいコインが止まるたびにリスピン回数が3回に戻る仕組みです。盤面がコインで埋まると最上位のジャックポットが確定します。
あります。消化率0%が15機種で、うち8機種がGamomat社の機種です。ほかにPiggy Heist(5%)、Well of Riches(10%)など極端に低い機種もあります。
TEDBET(テッドベットカジノ)のホールド&ウィン・まとめ
- 全772機種・50社。プロバイダ数はスロット系ジャンルで最多
- 消化率100%が534機種(69.2%)と、全ジャンルで最も条件が良い
- 156機種はボーナス残高で起動不可(全体の20.2%)
- EGT Digital 20機種とGamomat 9機種は全機種が不可。Penguin Kingも88.5%が不可
- 消化率0%が15機種。うち8機種がGamomat
- 安全なのはPlayson・3 Oaks Gaming(両社とも全機種が消化率100%)とPlaytech






